■株式会社宅都 学生応援センター

〒541-0043 大阪府大阪市中央区高麗橋3丁目2−7 オリックス高麗橋ビル 2F

​営業時間 10:00〜18:00 (定休日なし)

​宅都グループの食事付き学生マンション

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Interview

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インタビュー

大阪大学文学部3回生

​S.Mさん

隙間時間を趣味や勉強に

​費やせるのが嬉しい

学校生活は三回生ということもありルーティン化されてきました。オケに参加していて定期演奏家があるので土日は練習しに行っています。

一人暮らしを始める前に一番不安だったことは料理でした。

学生マンションは食事付きなので、毎日美味しいご飯を食べることができます。朝からボリュームのある料理が出るので、よく食べる私は嬉しいです。好きなメニューはおくらと、とろろのネバネバ系。お肉も本当に美味しいです。

マンションを決める際、試験の前に内覧をさせてもらいました。 実際に住んでいる先輩が案内をしてくれたので、生の声が聞けたので質問などもしやすく学生マンションについてよく理解することができました。マンションが綺麗で大学からの近さが一番の決め手でした。

​マンションでは食堂で新入生どうしで話すことで仲良くなりました。ウェルカムパーティーなどがいいきっかけでした。同じ専攻の子以外の理系や看護など違う学部のこと親しくなれました。

身近に友達がいることと、食事があるのでその時間を勉強や趣味に費やせるのがいいです。 多種多様の人と出会えることもポイントです。 一人暮らしというのはとてもいい経験になると思います。 初めての緊張感が暖和されるのが嬉しいです。

地方出身者が多いからこそ

​出会いが面白い

学校生活は楽しいです。今は授業のコマ数が少なくなってきているので、友達と喋ったりしています。

趣味の話などで盛り上がったりしています。

あとは、テスト勉強やレポートに、追われることもあります。 友達同士でお泊まり会をし、トランプゲームなどをして深夜まで白熱しました。テスト期間は集まってみんなで勉強をしたりもします。

すぐに友達に会えるのは学生マンションならではだと思います。

大阪大学は各地から個性豊かな人が集まっているので色々な環境や、文化の違いなどを 話したり実感したりすることができて楽しいです。 自分自身も地方出身なのですが、仲良くなるきっかけや、友達作りがしやすい環境でした。

マンションの決め手は学校からの近さと食事付きですね。

あとはやっぱりセキュリティ面や女子専用フロアがあるので親も安心しています。管理人さんがいつもいるので、荷物を預かってくれたり、不在時も安心です。

大阪大学文学部3回生

​T.Eさん